2020年09月30日
船外機のフラッシング
海釣りの後で 帰宅してから船外機の塩抜きをしてたが
4ストの場合 熱が冷めるのに時間がかかり
エンジン内部で塩が固まりやすいと言う記事を見た
出来れば早く真水で塩抜きをした方が良いらしい
今の9.9馬力は エンジンを掛けないで内部のフラッシングが出来るので
現地でフラッシング可能な方法を考えてみた
電池式の灯油ポンプを使って

ポリタンクと 水道のホースを組み合わせ

フラッシングのアダプターにつなぎ

ポンプのスイッチを入れると 検水口からも水が出るようになった

使ってないポリタンクと 100円ショップの電池ポンプ使用で
費用も安く済み 現地でフラッシングが出来るようになりメンテナンスが少し進歩した
4ストの場合 熱が冷めるのに時間がかかり
エンジン内部で塩が固まりやすいと言う記事を見た
出来れば早く真水で塩抜きをした方が良いらしい
今の9.9馬力は エンジンを掛けないで内部のフラッシングが出来るので
現地でフラッシング可能な方法を考えてみた
電池式の灯油ポンプを使って
ポリタンクと 水道のホースを組み合わせ
フラッシングのアダプターにつなぎ
ポンプのスイッチを入れると 検水口からも水が出るようになった
使ってないポリタンクと 100円ショップの電池ポンプ使用で
費用も安く済み 現地でフラッシングが出来るようになりメンテナンスが少し進歩した